2026年10月16日

全く持って、がんは怖いものです。
高須クリニックの全身がんを患ってる高須院長が、希望しかないと言ってる記事がありました。
これは、保険云々をとっぱらって、自分の体で新しいガン治療法を探しているからだと思いました。
色んな臨床なり治験、中共医なりを通さないと認められない枠組みの中では、画期的な方法で、勿論誰でもできる訳ではないが、個人的には、このような、ある意味、特権的、規定外の行動や考えた方は好きである。
話がほぼタイトルとズレたが、がんでなくられた方の相続を担当したので、その一部を寄付いたしました。
以上です。

