2026年07月05日
行って参りました。
お若いのに急逝なさった方の上記法要。
誠に背後から感じる悲しみの重さをひしひしと感じながらも、なんとかやらねば、の一心でした。
一つやるたびに、慣れてないのもありますがらでも、それでも、かなり疲れます。
なんだか、少し力を持って行かれている気もするのですが、それが、不動明王みたいに、あのサクと剣により縛りつけてでも解脱させるみたいな力技にもなるのでしょうか。
不動明王どころか、豆腐明王?なみの力しかありませんが(笑)逆にやられかねない。
しかし、葬式ビジネス一辺倒にならないように、私のような物も頑張らねばならない。
在家から出た人は気持ちや、世間感を感じれる。だから、できるところまで頑張ろうと思います。
応援、よろしくお願い申し上げます🥺

